萩の真ふぐ-----王道ふぐ刺し・ちり鍋・握り鮨・・・・料理の紹介

萩市内の旅館ホテル・料理店約30店舗が「旬の地魚料理提供店」として登録。萩の真ふぐ漁シーズンの2月下旬から4月中旬まで、萩の真ふぐ活魚料理を提供しています。詳しくはこちら



▲ふぐ料理の王道、ふぐ刺し

ふぐ刺し
ふぐ料理の王道、ふぐ刺し(薄造り)。トラフグに比べ、身が淡く飴色かかっているのが真ふぐの特徴。ふぐ刺し特有の噛締めや味わいはトラフグに負けません。


▲定番のちり鍋

ちり鍋
ちり鍋は真ふぐの旨みを味わい尽くす料理法。プリプリした食感と深いコク、仕上げはもちろんフグ雑炊で。マフグの薄造りを軽く湯に通し、しゃぶしゃぶで頂くのも美味です。 


握り寿司
程よい柔らかさがあるマフグは握り寿司に向いています。程よい噛み締めがしゃりと良くマッチします。


焼き白子
お宝とも呼ばれる真ふぐの白子。軽く炙ってぽん酢で、または味噌焼きで賞味します。食通垂涎の珍味です。


▲貴重ば白子はまさに逸品

▲骨つきの唐揚げ
唐揚
魚肉とは思えない弾力のある身質、唐揚げにすることで香ばしさや旨みが引き立ちます。

▲旨みに香ばしさがプラス タタキ
たたき
真ふぐ切り身の表面を昔ながらに藁束の火で焼いたタタキ。旨みに香ばしさが加わります。

■情報提供:萩沖日本海の旬市場 道の駅「萩しーまーと」



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